不倫が危険な道なのは分かっているけど…

不倫が危険な道なのは分かっているけど…

浮気は危険だけど

前回の記事では元カノの母親と関係を持った話をしたよな。
あの時は書かなかったけど、実は1度リコさんの旦那にバレそうになったことがあったんだ。

元カノが友達の家に泊まっている日に、俺はリコさんとホテルで楽しんでいた。
いつものようにハメまくっていたんだ。1回目は旦那への裏切りという罪悪感で咽び泣いていたリコさんだが、2回目か3回目にもなるともう自分の快楽に夢中だった。
そんな姿を見るのがたまらなく愛おしかったんだ。

「俺のためにじゃなくて自分が気持ちよくなりたいからこの人は股を開いているんだ」
と思うとかなり興奮したよ。
自分の性欲に従順になってきている女性の姿は、もはや動物だったよ。
オスのペニスを求めているメスみたいな笑
例え最低?w
本当だからしょうがないよ笑
リコさんも元カノと同様に喘ぎ声がかなり大きかったんだ。

さて本題に入ろうか。
旦那にバレそうになったと言ったが、俺がリコさんい突きまくっている時、彼女の携帯が鳴ったんだ。
どうやら電話だったみたいで、画面には「仁さん」ってかかれてあった。
旦那の話を聞いていた俺はもちろん名前も知っていたよ。
だからすぐに「仁さん」が旦那だなと分かった。

そのまま無視をしようかと思ったが、よくエロまんがとかにあるセックスしながら電話に出てもらうっていうのを試してみたいと思ってみた。

もちろん不倫がバレれば、すぐにでも旦那は外国から飛んでくるだろう。
元カノの話ではラブラブカップルだったらしい。別にケンカしている回数も多くなかったらしい。
だから不倫していることがバレてしまえば、俺は訴えられてもおかしくなかった。
でもバレれば雲隠れすればいいと安易に思っていた俺は、電話に出るようにリコさんに促した。

「久しぶりの仁さんだよ電話出なきゃ」と言ったが、もちろん拒否するリコさん。
自分が他の男のペニスでイきまくっていることを知られたくないんだろう。

それでも無理やり電話に出てもらった。
俺はもちろんセックス最中だということがバレないように、音が漏れないようにゆっくり出し入れして楽しんだよ。
いきなりスローセックスになったもんだから、彼女の吐息は逆に荒々しくなった。旦那の声と俺のペニスでかなり興奮しているみたいだった。

電話は5分くらいで終わったが、その最中に興奮し過ぎてイってしまった彼女は旦那に

「大丈夫?ジョギングでもしてんの?」と聞かれてしまう。
焦った俺とリコさんは、慌てて動きを止める。

あれほどの興奮をもう一度味わいたいと今でも思ってしまう。

もちろんリコさんとはもう会っていない。旦那も帰ってきているし、元カノと元サヤに戻るなんて選択肢もないんだ。
現に元カノはもう新しい彼氏がいるらしい。

俺は人妻でしか抜けなくなってしまったというのに、呑気なもんだぜ。

高校ぐらいの時から寝とり、寝とられみたいなことには興味があった。でもまだウブだった俺は、そんな世界はマンガとAVだけだと思っていたんだ。

まさか数年後自分がまさにその世界に踏み込めるなんて、思ってもみなかったよ。

こんな性癖がついてしまった俺は、リコさん一家と関係を切った後もAVとマンガは人妻ものでしか抜けなくなってしまった。
でもそろそろAVにもマンガにも飽きてきてしまった。

実体験をしていると、どうしてもリアルな世界の方がもっと気持ちいいのにと思ってしまうんだ。

だからどうしても抜きたい夜は、リコさんにまた会えないかと連絡をしてしまいそうになる。
もちろん連絡先は消してあるといいたいところだが、1年経った今でも消せていない。
それにもうあの一家には、旦那が外国から帰ってきている。
これ以上のリスクは冒せないんだ。
そう自分に言い聞かせてはいるものの、これ以上我慢できるかは正直分からない。

AVよりも、もっと抜けるサイトを探す日々が続いているが今のところ見つけられていないしどうしたもんか…。

友人にも聞いてみたいが
「へい!俺人妻にしか興奮できないんだけどオススメのAVない?」
とかは聞けないだろうさすがに。

どうしたもんかなあ。