お気に入りの人妻生主を見つけたよ

お気に入りの人妻生主を見つけたよ

お気に入りのパフォーマー

前記事の続きを書こうと思う。
まだ読んでない人は直前の記事を読んでくれよな。

人妻エロチャットで「35歳の既婚者です♪」という一言コメントを残している女性をクリックした俺は、思わぬ衝撃を受けてしまったのだ。

それはチャットルームで配信をすでに始めていたその人は、性器の具が見えるか見えないかのギリギリのラインで股を広げながらオナっていた。
そんな様子を見ている人は、俺以外に3人ほどいたしコメント欄はめちゃくちゃ盛り上がっていたんだ。

控え目に喘ぐ女性はかなり興奮しているみたいで、フィニッシュには大きな声を出して絶頂を迎えていた。
そんな姿を見ていると、自分でも気付かないうちにフル勃起状態だった。

絶頂した後もニコニコしながらバイブをあてていた女性は、ずっとオナニーしている状態を客にパフォーマンスしているみたい。
絶頂を迎えては身体の向きを変えて、配信を見ている野郎どもにアンアン喘いでみせていたんだ。
今まで見たことがない光景に、俺は思わず自分のペニスに手を伸ばしシコっていたよ。
かなり気持ちのいい時間だった。
たぶん15分くらいだったような気がする。
それからは無料ポイントがなくなってしまって、勢いでクレジットカードを登録して課金したんだ。

大学生の身だからそこまで課金できないけど、俺はこの時すでに人妻という沼にハマっていた。
自力では抜け出せないほどに。

チャットが終了して、俺はさっそくこの人妻のプロフィールをチェックした。

名前ーメーガンさん
身長ー158センチ
年齢ー35になったばかり
既婚歴ー5年(30歳の時に結婚したのかな?)
スリーサイズーチャットで聞いてね♪

ざっくり紹介するとこんな感じだ。

他の女性のプロフィールも覗いたが、スリーサイズは基本的にみんなチャットで聞いてほしいと書いてあったよ。
「集客のためかな?」とおもいつつ、俺はサイズには興味がないからそこはスル―した。
よく「Dカップがいいよな」とか友達から言われるけど、その人の体型にあっていれば正直なんでもいい。
だからたぶん貧乳でも巨乳でもいいんだと思う。
もちろん巨乳の方が嬉しいではあるが、過去には貧乳の彼女もいたよ。
直近の元カノとリコさんはどちらも爆乳だったけどね。

元カノの爆乳はリコさん譲りなんだなあ、とリコさんとセックスしている時に思ったことがあるし。

俺がエロチャットで気にいったメーガンさんは、ハーフ顔をしている人だった。
ちなみにこのメーガンさんも巨乳だ。
別日に挨拶がてらチャットを申し込んだら、すぐに対応してくれたよ。
他の人がいるチャットは個人的なこと聞けないから、2ショットチャットをしてくれた。
俺が前参加した、他の人もいるチャットはパーティチャットというらしい。
その反対に2ショットは2人だけの空間なんだな。

そこでメーガンさんに俺の性癖を聞いてもらったんだ。

1年前は元カノの母親と関係を持っていたこと
今はもちろん関係を切っていること
避妊はしていたけどこのまま孕んでしまえばいいと思ったこと
めちゃくちゃにしたかった思ったこと

という話をすると、メーガンさんは別に驚いていなかった。
それどころか「あーそういう人たくさんいるよ」といってくれたのだ。

「だからわたしも既婚者だけどこんなことしているんだよ」

と。

人妻は稼げるしね、と後に付け加えて言っていた。メーガンさんはそういう設定ではなくて、本当に旦那がいるらしい。
かなり温和な性格の旦那らしく、メーガンさんがエロチャットで性欲を発散しているのも知っているかもしれないけど何も言ってこないと。
少し面喰いながら話を聞いていたが、ここまで気さくに話してくれてありがとうと感謝を述べてチャットを終了させようとした。
なんせエロチャットはポイントを使いながらチャットをしないといけない。仮にもまだ学生の俺はそこまで金を持っているわけでもない。
だからそろそろ課金に歯止めをきかせないといけなかったんだ。

でもそれをメーガンさんは許さなかった。

「え?もう終わり?今からがお楽しみかと思ってたのに」

と言いだしたのだ。

「え?」と思いつつ、画面を見ているとメーガンさんはさっそく脱ぎ始めた。
一瞬で全裸になったメーガンさんは、「してくれないの?」とでもいいたげな目で見てきたんだ。
そこからはご察しの通り、すぐに課金してメーガンさんと一緒にオナったよ。
あまりにもエロくて、久々に興奮した。
もちろん性器の具は見えないが、巨乳のおっぱいが揺れる揺れる。
「潮吹いちゃった」と恥ずかしげにいうメーガンさんは、かなり可愛かった…。
それからは「引きとめてゴメンねもう終わろうか」と言われ、そのままチャットは終了したよ。
しばらく余韻に浸っていた俺は、自分が今出した精液を片付けることもなくボーっとしていた。

俺、エロチャットにもドハマりしてしまったかもしれない。